





はじめてのデリヘル〜本番講習の夏〜【くすりゆび】のあらすじ
俺の部屋がデリヘル待機所化して早3年。
今年の夏も海の見える部屋で、俺は店長として講習をする。
女の子の管理も百戦錬磨となった俺の元へ、
お金に困った二人の女子校生がやってきた。
「知らないおじさんにアソコいじられちゃってる…」
「さっき先っぽだけって言いましたよね」
「まってまって、な、何が起きて…ていうかゴムつけてます?」
「マジで入っちゃってんじゃん…ていうかまだ彼氏ともしたことないんですけど!」
「私の初セックスが仕事だなんて…考えたこともなかった」
「はぁ…はぁ…(すごい早くなってきた…イクってこと?)」
心の準備が全くできていない彼女たちをはじめての客へ送り出す前に、
はじめてのパイズリ、スマタからはじまり生中出しまでどっぷり講習済み。
あらゆる【はじめて】をいただくのも店長である俺だけの特権だ。
「イキます!多分すごく大きいのがきちゃう!」
「あん、あッ、んあッ…!こうすると奥まで入るうぅぅうう?」
完璧な【仕込み】で、身も心もすっかりエロい女に開発することに大成功。
客は本番禁止、メンタルケアと称して俺はタダで好きな時に生中出しする環境作りでお給料ゲットの
ヤリ放題的ドキュメント、ここに復活。