







お姉ちゃんの忘れ物を届けに来たハズなのに…10【綾枷家の猫】のあらすじ
お姉ちゃんの忘れ物 第10弾!
とある雨の下校中…
びちょびちょになってしまい、さすがに電車に乗れないと途方に暮れるタカ君だったが、そこで部活帰りのユイ、サクヤ、マヤの3人にばったり出会う。
マヤおすすめのラブホで服を乾かして身体を温めることになった4人だが、備え付けのローションやスケベ椅子に大興奮のお姉ちゃん達。
「ふふ、タカ君も興味ある?」
「それじゃあ…皆でぬるぬるになってみる?」
お姉ちゃん達に挟まれてぐちょぐちょぬるぬるでタカ君の理性は限界を迎え…
漫画パート50P
綾枷ちよこ/@chiyoko241
お姉ちゃんの忘れ物を届けに来たハズなのに…10【綾枷家の猫】のみんなのレビュー

54ページのボリュームが嬉しい。特に絵が綺麗で、細かい表情までしっかり描かれていて、物語に引き込まれる。



この作品の雰囲気、ほんとにいいね。雨の日の偶然の出会いから始まる展開が新鮮で、特にラブホのシーンは想像以上に興奮した。



シンプルに面白い。展開がスムーズで、サクッと読めたのに、しっかり興奮させられた。おすすめです!



ドキドキが止まらない作品。特にユイのセリフが印象的で、思わずニヤニヤしちゃった。次回作も楽しみ!



この作品のユーモアセンスが好き。お姉ちゃんたちのノリが最高で、ついつい笑いながら読んでしまった。







