








偶然憑依した推しのアイドルが雑魚マンすぎて乳首だけで即イキする件 奏のあらすじ
童貞ファン、推しアイドルの身体に憑依。中身は俺でも、カラダは感度MAXのドスケベボディだった。
推しアイドル・【恭子】をオカズに生きてきた童貞ファン・【猿山】。
ライブ帰りにトラックにはねられて死んだ……はずが、目覚めると恭子の身体になっていた。
「夢なら何してもいいだろ」
初めて触る巨乳おっぱいに興奮気味の俺は胸を揉んだだけで腰が抜け、乳首をつねれば即イキ。
クリをいじれば頭が真っ白、おまんこに指を入れれば床まで潮吹き。
推しのカラダは、触るだけでイッてしまう雑魚マンだった。
ムラムラが止まらない猿山は、外で出くわした【校長】を部屋に連れ込む。
脂ぎったおっさんチンポで奥を突かれるたびにアクメ。
人生初のセックスで失神するも、そんなことお構いなしに連続中出しされ推しの子宮はザーメンでパンパンに。
そして、本物の恭子が目を覚ましたとき――
恭子の性感帯を知り尽くした猿山が媚薬を飲んだ恭子に襲い掛かる...
【収録内容】
本編163ページ(フルカラー)
全ページに台詞・擬音・加筆修正済み
【注意事項】
・本作品はAI生成物に加筆して作成しております